プロフィール

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

By FC2ブログ

有限責任中間法人が金融庁に貸金業登録指導・・・佐助ネット

おはようございます、佐助ネットのサルです!

刑事事件の保釈金は、私たち民間人では一括で支払うのはとても難しいです。
ホリエモンの保釈金なんて払えませんよね!
実際、一般人の保釈金はそんなに多くないようですが?
実際、この様な機関は必要な気がします。
しかしながら、利益を多少なりとも得ていたら、貸金業になるのですかね・・・・?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070417-00000017-mai-soci

刑事被告人が保釈の際に裁判所に納める「保釈保証金」の立て替えが急増している問題で、金融庁が、先駆的に業務を始めている有限責任中間法人「日本保釈支援協会」(東京都中央区)に対し、貸金業登録するよう指導していることが分かった。「立て替え」の仕組みが、金銭消費貸借に当たると判断した。日弁連は保釈を認めない「人質司法」を打破する運動に乗り出しているが、保釈支援事業の妥当性とあり方は、法曹界での論議も求められている。
 同協会は、被告親族らから「手数料」を受け取り、被告弁護人を受取人にして500万円まで立て替え金を支給する。弁護人はこれを裁判所へ納付し保釈を認めてもらう。判決後は、裁判所から返還された保証金を協会に返納する。被告が逃亡するなどして保釈金が没収されると、申請者が協会に弁済する。
 同協会は「この制度は貸し付けではなく立て替え。貸金業ではない」との立場だが、金融庁は「被告親族、弁護人と協会の間の金銭のやり取りは金銭消費貸借に該当し、貸金業規制法の適用を受ける」との見解だ。
 基本の立て替え期間を2カ月間とし、150万円までは手数料4万9000円、200万円までは6万6000円など、50万円ごとに段階的に手数料を引き上げている。この手数料を金利として計算すると、年利が20%近くなり、「年利15%」(元本100万円以上)とする利息制限法の上限を超える。
 同協会は「利用者の増加に伴って手数料を値下げしてきたし、将来はさらに下げたい。しかし、資金面からさらなる値下げはすぐには難しい。利益目的でやっていないことを分かってもらいたい」と困惑している。
 同協会は、非公益で非営利目的の法人格である有限責任中間法人として04年4月に設立。登記簿によると▽保釈保証金の立て替えおよび代納▽被告人の基本的人権擁護の啓発とPR活動――などを目的にしている。役員には弁護士らが名前を連ねている。
 立て替え件数は04年度の55件が05年度は314件、昨年度は823件と急増している。他の業者も同協会の立て替えの仕組みを参考にしており、金融庁の判断はこれらの業者にも影響を与えそうだ。

ネットキャッシング申込ならキャッシング佐助ネットへどうぞ! 
サイト作りの第一号

消費者金融比較申込サイトの消費者金融〜佐助ネット〜です!
サイト作りの第二号

視力回復手術をしてみて、皆さんに良さを伝えたくなりました!
視力回復手術〜レーシック〜です!
近視・乱視の矯正も可能です。私は0,02から裸眼で2,0まで見えます!
目が弱い人はぜひご覧あれ!
サイト作りの第三号

デザインを重視して自分なりに頑張って、
レーシック/視力回復手術のサイトを作ってみました!
自分では綺麗に仕上がったと思います。情報は上と変わりません!ぜひご覧あれ!

まだまだ、つまらない物ですがぜひ、ご覧ください!

<< 消費者金融大手4社で1兆円を上回る赤字!!!・・・佐助ネット | ホーム | 車泥棒にセキュリティーが反応!持ち主ひき逃げにあう!!!・・・・佐助ネット >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP